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「建造物」「蓮池校区」「地蔵・銅像・石塔」は39件登録されています。

  • 榎の下組のお地蔵さん

    本尊は地蔵菩薩4体で建立は不詳であるが、昔から榎の下組、町人の守り尊として管理され祀られている。 祭礼行事は毎年8月24日に榎の下組の子ども達と大人が一緒になって豆や、季節の果物をお供えし、千灯籠祭りを行っている。

  • 鎮西出雲大社の大黒さま

    蒲東の鎮西出雲大社境内にある。 平成12年2月に森山繁次氏から寄贈された。

  • 脇宮の御神体

    鎮西出雲大社の脇宮として古賀の地にあったものである。 社殿も昭和初期に取りこわされ、城原川の大改修で数体あった御神体を出雲大社境内に移したものである。 脇宮の代表者(古賀地区)は毎年元旦に揃ってお礼詣りに訪れ、直会の礼遇を受けるのが慣わしとなり、現在も受け継がれている。

  • 翠幼稚園内の子育地蔵菩薩

    幼稚園の開園にあたり、基山の「真言宗・仁恩の滝・吉祥寺」から「園児、諸人の無事息災祈念」のため御山に安置されていた子育地蔵菩薩を拝領したものである。 昭和35年5月に蒲東、堂地の篤志家に背負われて来られ奉られた。8月24日に地蔵盆として盛林寺住職の読経の後に子ども達がおまいりする。

  • 地蔵尊

    圃場整備工事で出てきたものである。 個人の堀岸から出てきたので個人で祀っている。

  • 龍王さん

    水門を守る神様である。堂地の水利組合で管理して、毎年7月中旬に神事を行っている。

  • 堂地の天神さん

    学問の神様と言われている。 11月中旬の日曜日にお祭りをしている。

  • 延命地蔵菩薩

    子どもを守る神様として祀られている。 毎年8月16日のお盆に煮豆、果物等をお供えし、子どもを中心に地元の人たちがお賽銭をあげてお参りする。

  • 小松のお地蔵さん

    毎月4日、14日、24日のお地蔵さんの日は地域の人達が参られる。毎年8月に小中学校の生徒と親共々豆を炊いて、千灯籠祭りを行っており、イボの消える地蔵さんもいる。

  • 小松の八大龍王

    毎年8月に小中学校の生徒と親共々、豆を炊いて千灯籠祭りを行っている。 ひゃーらんさん祭りとして水難事故に遭わないよう村中でお参りをする。

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