検索結果

「自然」「鍋島校区」「樹木・花」は6件登録されています。

  • 蛎久天満宮の一位樫

     根回9米、樹高21m、市内では余り見ない樫の巨木。毎年一定の季節になると、主幹にある多くの空洞にフクロウが棲みつく。

  • 蛎久天満宮の飛梅

     太宰府天満宮の飛梅の苗を移植したと伝えられる2世の梅がある。巨木ではないが由緒深い梅である。

  • 鍋島の竹垣

    永禄年間(1558~1570)山城の領主であった佐々木伊勢守が最初に居を構えた時に、京都より従ってきた一族の屋敷の回りに植えた竹垣である。その竹は特殊の竹で小粒の真っ直ぐな竹の種類で、弓の矢に用いられていた様である。後に移り住んだ本庄館附近にも有るが、現在の鍋島の家の竹垣は県の町並み保存の指定となっている。

  • 新庄八幡神社のクスノキ

    ・ 昭和51年佐賀県の名木古木に登録されている ・ 登録時推定樹齢は400年以上 ・ 佐賀県名木古木番号は、01273 ・ 幹周りは、3.9m 樹高は16m ・ 平成18年9月1日佐賀市保存樹に指定されている

  • 稲荷大明神のムクノキ

    ・ 昭和51年佐賀県の名木古木に登録されている ・ 登録時推定樹齢は300年以上 ・ 佐賀県名木古木番号は、01694 ・ 幹周りは、3.1m 樹高は20m ・ 平成18年11月1日佐賀市保存樹に指定されている

  • 蛎久天満宮のムクノキ

    ・ 昭和51年佐賀県の名木古木に登録されている ・ 登録時推定樹齢は410年以上 ・ 佐賀県名木古木番号は、01695 ・ 幹周りは、3.3m 樹高は20m ・ 平成18年11月1日佐賀市保存樹に指定されている

総合検索
サイト内検索

ご利用案内
comodo ssl